道にゴミが落ちていると、街の価値が下がる。

花粉が気になって洗濯物を外に干せずにいるふもぱん先生(他称)です。

「東京のデザイナーズ・リノベーション・おしゃれな賃貸」を扱う R-STORE さんのブログメディア「 R-BLOGS 」に記事を書きました。

そのひと手間が街の価値を上げる | R-BLOGS [R-STOREが選んだ、ひとくせR人達の新しいBLOGコミュニティーサイト。]

ひょんなご縁で、定期的に記事を書くことになりましたが、内容は「暮らし」というざっくりとした路線だけ決まっていて、基本お任せいただいています。それが逆に考え甲斐があるわけですが… R-STORE さんが不動産関係なので、「家や街などの環境」と「暮らし」を念頭においてみようかと考えています。

仮のコンセプトは

「忙しいと見過ごしてしまうけれど、暮らしに必要なことを書く。」

といったところでしょうか(また変わる可能性大ですが)。

最初に書いた記事は、道端に落ちているゴミのお話。

くわしい内容は記事にゆずりますが、書こうと思ったきっかけは、

「道にゴミが落ちていると、街の価値が下がる。」

という、父の言葉を思い出したことでした。

地元の価値は自分の手でつくることができる、そんな風に考えると、地元にどんないいことをしようか? と前向きに考えられるように思います。

道端のゴミを拾う、それだけでも地元に貢献できるんですよね。

そのひと手間が街の価値を上げる | R-BLOGS [R-STOREが選んだ、ひとくせR人達の新しいBLOGコミュニティーサイト。]

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